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九州の自然の恵み、人の優しさを表現するオリーブ化粧品「オルヴィエ」


30歳代からのお肌のお悩みに最適な保湿に優れたブレンド

オリーブ、マカデミアナッツ、バオバブ、フランキンセンスなど保湿やお肌の収れん作用に優れた植物オイルや精油を、大人のお肌に必要なものだけ最適なブレンド比率で配合しました。


フィトオイル (植物由来のオイルと精油)

Olvie美容オイルの成分は、13種類の植物オイルとエッセンシャルオイル(精油)でつくられています。敏感肌の方にも安心してご使用いただけます。


希少な九州産オリーブオイル配合

日本のオリーブオイルの年間輸入量は約55,000tで、国産オリーブオイル約30tのほとんどが小豆島産。九州産オリーブオイルはまだほんのわずかです。Olvie美容オイルにはこの九州の自然の恵みをいっぱいに受けた希少な九州産オリーブオイルを配合しています。



【限定品】

Olvie 美容オイル フランキンセンス


「Olvie 美容オイル フランキンセンス」のラベル表示


Olvie 美容オイル フランキンセンス<化粧用油>

フランキンセンス*香料配合 
*ニュウコウジュ油
九州産オリーブオイル配合

使用方法:適量を手に取り、お肌に塗布してください。

使用上の注意: ●お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。●お肌に傷、はれもの、湿疹等の異常がある時は使用しないでください。●使用中や使用後に赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合には使用を中止し、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。●乳幼児の手の届かない所に保管してください。●極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。

成分:マカデミア種子油、バオバブ種子油、ヤシ油、ヒマシ油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、アルガニアスピノサ核油、トコフェロール、ニュウコウジュ油、マンダリンオレンジ果皮油、ベルガモット果実油、レモン果実油、オレンジ果皮油、ティーツリー葉油

販売名:オルヴィエオイル F30mL

発売元:株式会社ランドアンドヒューマン
製造販売元:株式会社シュア・グレイス
MADE IN JAPAN

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。


「Olvie 美容オイル フランキンセンス」の配合成分

オリーブ果実油(九州天草産) 保湿、乾燥
オリーブオイルの主成分はオレイン酸。肌の皮脂を構成している脂肪酸で、乾燥肌や肌荒れなどの肌トラブルを予防し改善する作用があると言われています。オリーブオイルは保湿力が高く他の美容成分の肌への浸透をサポートする役割もあります。
マカデミア種子油 アンチエイジング(しわ、たるみ防止)
パルミトレイン酸という脂肪酸が多く含まれています。アンチアイジング効果(皮膚やしわのたるみ防止)が高いと言われている脂肪酸。浸透性が高く肌になじみやすい特徴があります。
バオバブ種子油 保湿、抗酸化
アフリカのサバンナ地域原産の樹木。保湿 乾燥を防ぐオレイン酸、リノレン酸を豊富に含みます。瘢痕形成作用、傷や傷痕、シミ、ストレッチマークにも効果的と言われています。
ヤシ油(ココナッツオイル) 抗酸化、抗菌性
抗菌性に優れるラウリン酸を含み、肌・皮膚トラブルの予防に良いと言われています。ラウリン酸は母乳にも含まれていて免疫力を高める成分と言われています。また皮膚を柔らかくする作用があります。
ヒマシ油 抗炎症
ヒマシ油の90%を占めるリシノール酸は、鎮痛作用や抗炎症作用があり、インドの伝統医療であるアーユルヴェーダでもよく使われているオイルです。
ホホバ種子油 保湿、抗酸化 
ホホバオイルには、抗酸化に優れたワックスエステル成分。その他微量の植物ステロールやトコフェロールが含まれています。他のオイルと混ぜた場合その混合オイルの品質保持期間を長くすることができます。
アルガニアスピノザ核油(アルガンオイル) 抗酸化、アンチエイジング
オレイン酸と天然ビタミンE(トコフェロール)を豊富に含んでいます。オレイン酸は保湿作用、トコフェロール(ビタミンE)は肌の抗酸化力に優れ、肌荒れや乾燥肌の改善、血色を良くし、くすみを改善するなど総合的な抗老化作用があると言われています。


以下の天然精油を香料として配合しています。


ニュウコウジュ油(フランキンセンス)
アフリカや中東に自生する樹木の樹液からとれる精油です。Olvie美容オイルの基本の香り(ベースノート)として配合しています。フランキンセンスには肌にハリを与えて、しわやたるみを改善する収れん作用があると言われています。
マンダリンオレンジ果皮油
オレンジに比べて甘く濃い印象の香りです。抗炎症、鎮静作用、リラックス効果があるといわれています。皮膚を強壮し、再生してくれると言われています。
ベルガモット果皮油
ベルガモットの香りは、心を落ち着かせて穏やかにさせる鎮静作用と、心をリフレッシュさせて明るい気持ちへ導く高揚作用の両方を持っています。紅茶のアールグレイの香りづけに使用されています。(※)
レモン果実油
レモンの精油は、不安や混乱を取り除き、リフレッシュさせ、明るい気持ちにさせてくれる香りです。余分な皮脂分泌を抑え、皮膚の環境を整える作用があると言われています。(※)
オレンジ果皮油
柑橘系特有のフレッシュで甘い、気分をリラックスさせてくれる香り。オレンジ果皮油には、フラボノイドとビタミンA、B、CとEが含まれていて、乾燥肌の改善や美白に効果があり、肌をきめ細かく整えてくれると言われています。
ティーツリー葉油
ティーツリーオイルはスッとした清涼感とともに、ユーカリに似たグリーン調のやさしい香りを持っています。ブレンドに少し足すとフレッシュな印象を与えてくれます。優れた抗菌、殺菌、抗真菌作用があると言われています。


(※)ベルガモット、レモンの精油には、「光毒性」があると言われます。「光毒性」とは、精油が肌についた状態で紫外線に当たると、皮膚に日焼けやそれに伴うシミなどを誘発させる作用のことです。精油の濃度が高かったり、紫外線が強かったり、あるいはその両方の状況が重なると強く発揮されるため、精油原液を直接肌につける場合気をつけなければいけません。「Olvie美容オイル」では香料として、光毒性を発揮しないとされるレベルの低濃度でごく微量を使用しておりますが、 ご心配な方はナイト用としてご使用頂くことをお勧め致します。

それぞれの配合成分に関する情報は各成分について一般的に言われる効果・効能であり、 Olvie美容オイルにおいてこれらを保障するものではありません。